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スタッフよりご導入をお考えのお客様へ

販売管理システム導入を検討中のお客様へ

販売指南を導入することで、見積から始めて受注・発注・出荷・入荷・売上・仕入・在庫・売掛・買掛と、ほとんどの基幹業務のシステム化が可能です。
EDI/EOS・指定伝票発行・FAX自動送信・会計システム連携などのオプションにより効率的な運用が可能です。

第一事業本部パッケージ統括部パッケージソリューション推進部
小林 義孝

販売管理担当のお客様が、当社サービスをご導入される際のメリットをご説明致します

販売指南を導入することで、見積から始めて受注・発注・出荷・入荷・売上・仕入・在庫・売掛・買掛と、ほとんどの基幹業務のシステム化が可能です。
EDI/EOS・指定伝票発行・FAX自動送信・会計システム連携などのオプションにより効率的な運用が可能です。
何よりも重要なことは、基本およびオプションのすべてがカスタマイズ可能であることです。
販売指南はカスタマイズ性の確保を重点課題に作成されたため、すべてがカスタマイズ可能。お客様のご要望に応えて、導入システムをお客様の事業環境の変化に合わせられます。
システム導入決定時には御社担当のシステム・エンジニアが決定され、システムのFit&Gap、導入、本稼働、その後のフォローに至るまで一貫してそのシステム・エンジニアが担当しています。運用開始後のシステム相談も導入システムを最も理解している御社担当のシステム・エンジニアがお受けしますので、適切な提案を行うことができます。

お客様が販売管理パッケージを選ぶ際のポイントをご説明致します

販売管理システムを検討されているお客様のほとんどの方は、すでに販売管理システムを利用されていると思います。
現行システムも5年近く利用され、ハードウェアの老朽化やリース切れなどで次期システムの検討を始められたのではないでしょうか。
取引先や取扱商品など、会社を取巻く状況は5年以上前とはずいぶん変わってきているのではないでしょうか。
5年間の状況の変化にシステムが対応できていないために、手作業が増えていませんか。
システムが旧式のために業務効率が悪いままになってはいませんか。
報告書や会議資料の作成などのシステム外作業が非効率ではありませんか。
(システム内で保持している情報を効率よく利用できていますか)
次期システムを検討するときは、現状業務の状況を把握して、より多く課題解決が可能なシステムを選択する必要があります。
販売管理システムは会社の本業を管理するシステムですから多くの人が関わります。
また、会社が成長するためのエンジンであり、同業他社との差別化のポイントです。

私が会社の次期システムを検討する担当者であれば、販売管理を選択するポイントは次の3点です。

  1. 既存業務を遂行できる。
  2. 既存業務を効率化できる。
  3. 状況の変化に対応できる。

勿論、一番に考えることは現状業務が滞りなく行えることです。しかし、作業内容を十分に見直して業務の効率化を同時に行うことが重要です。
また、5年以上先の状況を見据えたシステムを導入するのが理想ですが、変化が激しい現在では不可能です。しかし、変化が激しいからこそ対応が必須です。そのためには、状況の変化に対応できるカスタマイズ可能なシステムこそが必要です。
販売管理システムの構築はパッケージを導入してお終いではありません。そこからがシステム構築の始まりで、Plan-Do-Seeを繰り返し、業務効率の見直し・改善、顧客サービスの向上へと繋げていくことが必要で、コアになるパッケージにはそれが可能なものを選択することです。

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