e-image

帳票ソリューション

選ばれる理由

電子帳簿保存法対応

真実性の確保

データの関連性

データの変更履歴や各帳簿間の記録事項の関連性等を管理する機能については、会計システムやERP[※1]等の基幹系業務システム側で対応することになります。
e-image側では、基幹システムで出力された帳票データの内容は、修正できない仕様になっておりますので、必要要件を網羅しております。

システム関係書類の備え付け

e-imageでは、操作マニュアルが電子保管されていますので、必要時にパソコンの画面で表示、又はプリンターで印刷して参照することが可能です。

可視性の確保

見読可能装置の設置

基幹システムから取り込んだ電子帳票データを見読する為、データ参照機能にてパソコンのディスプレイで表示したり、プリンターで印刷することが可能です。又、電子帳票データは、各種ディスク等に保管することが可能です。

検索機能の確保

1. 帳票の検索

帳票タイトル・付加情報・生成年月日といった様々な条件で検索し、抽出表示・印刷することが可能です。

2. 印字項目の検索・抽出
  • 1帳票の印字内容全てを対象として、任意の文字列で印字場所を検索し、該当印字場所を表示・印刷することが可能です。
  • 同種帳票の複数の帳票データに跨って、任意の印字項目(取引年月日・勘定科目・取引金額等)を対象とし、文字列や範囲を指定して検索・抽出し、該当印字場所を表示・印刷することが可能です。

その他の選ばれる理由

お問い合わせ

  1. ERP(Enterprise Resource Planning:企業資源計画)

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