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採用情報

IT業界を選んだ理由


T・Eさん(理系 男性)

プログラミングが楽しい!

私がIT業界を選んだ理由は、プログラミングが楽しかったからです。
私は大学でゲームプログラムやロボット制御などを経験し、ゼロからモノを造る楽しさを知りました。
また、課題を自分の力で達成していく充実感と共に、課題を達成することで自分の成長が目に見えるところに興味を持ちIT業界を志望しました。

H・Nさん(文系 女性)

「形のないもの」をお客様と一緒につくる

自分のアイディアや知識を活かした仕事をしたいと考えていた私は、業界を絞らず幅広く就職活動していましたが、「形のないもの」をお客様と一緒につくり込むソリューション営業という仕事に興味を持ちました。
会社のシステムという根幹にかかわる仕事の必要性と将来性を強く感じ、やってみたいと思うようになりました。

Y・Iさん(文系 女性)

ものづくりに興味。 チームでの仕事にも魅力を感じていた

元々絵を描いたりするのが好きで、ものづくりに興味がありました。
文系でも、ものづくりの「作る」部分に係わることが出来、その作ったものが、誰かの問題を解決したり、生活をより良くすることに直接繋がる、という点に魅力を感じ、SEの仕事に興味を持ったのが始まりです。
また、学生の部活動を通し、チームでひとつの目標へ向かう喜びや達成感を知ったので、チームで仕事を進めていく点にも魅力を感じました。

H・Kさん(理系 男性)

プログラミング+業務効率化

大学の講義でプログラミングを学んでいく中で、アルゴリズムを構成することに面白さを感じたことがきっかけの1つです。
また、飲食店でのアルバイトで来店してくださるお客様の回転数を上げるために、業務の効率化の方法を考え実行した経験から、業務効率化していくことに興味を持ちました。
これら2つのことが同時にできるのはSEしかないと思い、IT業界を志望しました。

M・Oさん(文系 女性)

開発経験を実社会で活かしたい

私は文系ですが、卒業研究で iPhone のアプリ開発を行っています。
小さなアプリですが、これを開発するにあたり、システムの企画から開発まで一通り行ったことで、システムに興味を持つようになりました。
この経験から実社会で役に立つシステムに係わる仕事がしたいと思い、IT業界を選びました。

※ 「iPhone」は「アップル インコーポレイテッド」の登録商標です。

Y・Mさん(文系 男性)

ロボット製作やプログラミング経験からIT業界へ

高校でロボット製作に携わり、大学の講義でプログラミングの基礎に触れる機会があり、ITという分野に興味を持ちました。
この経験からプログラミングを用いて何かを作り出すことに携わって行きたいと考え、IT業界を志望しました。