このページの本文へジャンプ



採用情報

就活アドバイス


Y・Hさん(理系 男性)

何月に何をする? 入念な準備計画を

私の就活は前年の夏休みに勉強の意味で説明会に足を運ぶ所から始まりました。就活への慣れと焦りを生まないためにです。
そして10月〜1月までは学業とアルバイトと自己分析に集中し、2月から本格的に選考にも足を運び、8月には3社から内定を頂きました。
時間もお金もなくなるので、入念な準備計画を立てましょう。

K・Nさん(文系 女性)

視野を広く。 はじめから決めてかからないで

就活を終えて思う事は、はじめから“自分に合う業界はこれだ”等と決めてかからず、視野を広く持つべきだということです。
私もはじめはIT業界=理系、というイメージで特に関心があったわけではありません。
しかし、他の業界の企業研究を進めるうちに、企業にとってのITの影響力や重要性を感じ、興味を持つようになりました。

H・Kさん(理系 男性)

素直に!

就職活動では素直に自分の考えを述べることが最も大事だと思います。
私自身もはじめは面接官の質問に対して“正解”を探して答えていて、良い結果を得ることがなかなかできませんでした。
しかし、自分の思っていることを素直に答えるようになってからは次第に結果がついてくるようになりました。
これから就職活動をする皆さんも「自分」を素直に出して頑張ってください!

M・Oさん(文系 女性)

何より笑顔が大事!

就職活動には何より笑顔が大事だと思います。
面接でも一言目に笑顔で挨拶ができれば落ち着くこともでき、面接官にも良い印象を与えられるので、その後の面接が良い雰囲気のままスムーズに進められます。
面接はとても緊張しますが、自分に自信を持てば笑顔も自然と出てくると思います。ですから、みなさん自分に自信を持って笑顔で就職活動を頑張ってください。

Y・Nさん(文系 男性)

怖かった面接。 経験を積んで克服しました

私は面接が苦手でした。面接を受ける際は緊張し、かつ面接官を怖がりながら面接を受けていました。
そのため、私は面接をたくさん受けて場数を踏むことに徹しました。自分の苦手なものは、人の倍の経験を積まなければ克服することができないと考えたからです。
その結果、思い切って自分の主張をできたと思います。

M・Kさん(理系 女性)

筆記試験の勉強をしておきましょう

就職活動中、筆記試験で苦戦をしていました。
就職活動が本格的に始まる前に、筆記試験の模試を受けることをおすすめします。
そこで、試験の結果が良くない人は、少しずつでも勉強をした方が良いと思います。

T・Eさん(理系 男性)

友人との情報交換

私は友人と就職活動の近況報告をし合うことが大切だと思います。
友人に相談してアドバイスをもらうことで、初めて気付くことも多くありました。

文章を作成すること

私は文章を作成することで、頭の中が整理されて説明しやすくなりました。