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展示会・セミナー

初手!勤怠管理。働き方改革の最善手「長時間労働徹底対策セミナー」

〜システム活用から実務対応まで〜

長時間労働対策における人事総務部の課題
◆現場の実態を把握できないため、PCのログを使いたい
◆在場時間と勤務時間の乖離とその理由を把握したい
◆打刻データを知りたいけどクラウドシステムだからできない・・・
◆厳格に勤怠管理をはじめたら就業対象時間の区別が難しくなった
◆テレワーク導入を検討しているが社外にいる人の管理方法は?
◆集中的にフォローすべき社員の見える化をしたい
◆社員がユニオンに加入してしまったらどう対応しよう

 ↓ ↓ ↓ ↓ 

社員の残業時間と実態は本当に乖離がないのでしょうか。
勤務実態を把握することは、長時間労働を減らすために必要不可欠です。
本セミナーでは、長時間労働に伴う問題(残業代請求等)の対応方法と、
弊社の取り組み事例を基に見えてきた課題と対応策について、リアルな声をお伝えいたします。

セミナー開催のご案内

展示会・セミナー名
初手!勤怠管理。働き方改革の最善手「長時間労働徹底対策セミナー」
会期
2018年2月6日(火)14:00〜17:10(13:30開場)
主催
株式会社三菱電機ビジネスシステム
共催
Sky株式会社
杜若経営法律事務所
定員

30 名

参加費

無料

会場のご案内

会場
Sky株式会社 本社  セミナールーム
受付開始
13時 30分
住所
大阪市淀川区宮原3-4-30 ニッセイ新大阪ビル4階(地下鉄御堂筋線新大阪駅4番出口から歩道橋を徒歩2分、JR新大阪駅西口から徒歩10分)
会場地図(リンク)

【長時間労働徹底対策セミナー】 アジェンダ

プログラム内容
【基調講演】Session1
14:10〜15:25
長時間労働に伴うリスクと最新実務を踏まえた労働時間管理
〜働き方改革に対し実際に何をすれば良いのか〜

昨今、働き方改革の主軸として長時間労働問題がクローズアップされ、急激な勢いで長時間労働に関する対応が求められています。
長時間労働に伴う問題は、残業代請求の他、メンタル疾患、過労死などの労災、行政による監督指導・公表、風評被害等、様々なリスクをはらんでいます。
かかるリスク対策として、どういった点に着目して労働時間管理をしなければいけないのか、また実際に残業代請求をされた場合の対応方法(任意交渉、労働審判、訴訟、ユニオン対応まで)について、最新の法改正の動向や最新の実務対応を踏まえ解説いたします。

講師:杜若経営法律事務所(旧狩野・岡・向井法律事務所)弁護士 瀬戸賀司 氏

Session2
15:40〜16:20
働き方改革を支援する勤怠システムとは 

長時間労働を抑制するためには、正確な労働時間の把握→時間外労働の削減→社内環境の改善が必要となります。三菱電機ビジネスシステムの就業システムALIVE SOLUTION TAで客観的な時間の管理から健康管理機能の強化まで、過重労働解消対策のポイントについてご説明いたします。

講師:株式会社三菱電機ビジネスシステム 関西支社 システム営業第一部 坂本 怜美 

Session3
16:20〜17:10
働き方改革の実現に向けたPCのログ活用術

政府が推進する「働き方改革」ではさまざまな取り組みがあげられていますが、その中でも重視されているのは長時間労働の削減です。
本セッションでは、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」で収集したPC利用状況を元に「働き方改革」の1つとして労働時間の実態を把握する方法や在宅勤務を含め、客観的勤務状況把握をする上で有効な機能をご紹介します。

講師:Sky株式会社 ICTソリューション事業部 システムサポート部

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お問い合わせ先
株式会社三菱電機ビジネスシステム 関西支社  システム営業第一部 坂本
TEL:
06-6447-0092
FAX:
06-6447-1497