【10月17日開催】勤怠管理システム個別相談会

  • 関東甲信越

  • 働き方改革

~管理機能が強みの勤怠管理システム ALIVE SOLUTION(R) TA~
働き方改革 関連法が可決され、来年4月より順次新制度が導入されます!!

<働き方改革 関連法案とは?>
・罰則付き残業時間の上限を設定。
 例)複数月平均残業時間80時間以内の管理が必要
・10日以上有休がある人に対し、最低5日の有休取得を義務付け。
・フレックスタイム制の「清算期間」の上限を1ヶ月から3ヶ月に延長。
・前日の終業時刻と翌日の始業時刻の間に一定時間の休息確保の努力義務。(勤務間インターバル制度)
※有休=年次有休休暇

働き方改革によって、より厳格・適切な管理、多様な働き方が推進されています。

<こんなお悩みありませんか?>
・複数月平均残業時間80時間以内の管理に今のシステムが対応していない・・・
・残業時間をリアルタイムで把握できていない・・・
・フレックス制度や時差勤務を導入したいけど、どうやって管理しよう・・・

お悩みの方は是非ご来場下さい。

※周辺システムのデモンストレーションも一緒に体験可能です。
◆ワークフローシステム 『ALIVE SOLUTION WF』
◆人事情報システム   『ALIVE SOLUTION HR』
◆年末調整申告システム 『ALIVE SOLUTION YA』
◆給与明細書配信システム『ALIVE SOLUTION PV』
◆給与計算システム   『給与指南(R)』

詳細

イベント・セミナー名 【10月17日開催】勤怠管理システム個別相談会
開催日時 2018年10月17日(水)
10:00~、13:30~、15:30~(各回1社様限定)
主催 株式会社三菱電機ビジネスシステム

内容

プログラム 内容

勤怠管理システム個別相談会

<勤怠管理システム(ALIVE SOLUTION TA)の対応>
◆罰則付き残業時間の上限への対応
各種帳票にて、全社の残業時間を把握できます。
また基準月に対する過去2~12ヶ月までを範囲とした条件で、連続勤務者の
状況が確認できます。
◆有休取得義務付けへの対応
現時点での有休取得状況、消化率の管理や時間休の残数管理にも柔軟に対応しています。
※時間休=年次有給休暇の時間単位付与

<企業の取組み事例>
◆柔軟な働き方への対応
Q:テレワークやフレックスタイム制が普及して労働時間の管理が段々
煩雑になってきたけど、どうやって管理したらいいの?
◆有休取得率向上
Q:計画的に有休を取得させるには?

システムでの対応や様々な事例のご紹介・ご相談をして頂ける内容になっております。

※各回とも同じ内容となります

会場のご案内

会場 株式会社三菱電機ビジネスシステム
アクセス

東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー

地下鉄丸の内線「中野坂上駅」出口1から地下通路を経由し徒歩約1分

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株式会社三菱電機ビジネスシステム

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